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健康食品健康食品


まずはじめに!

ようこそ、『クロレラ効能!健康ズバ!』へ
当ブログは、自分の経験と様々な角度から参考になる情報をご紹介しています。
題名にもあります様に『クロレラ』は、有名な健康食品の一つです。
実際に、『クロレラ』を飲む事で『アトピー体質』を改善した経験をもっています。
小さい頃から悩んでいる人、大人になってからも悩み続けている人に
少しでも参考になればと思っています。
尚、『クロレラ』を中心にその他、健康食品などご紹介させて頂きますが、
全ての人に同じ効能を保証するものでは、ございません。
ご自身のお体に合った改善策を見つけられる事をお薦めします。
万が一、お体に合わない時は、すぐに使用をお止め下さい!
医師との相談のもと、もしくは、ご自身の判断でご使用をお願い致します。
このブログを通して起こる問題、トラブルについて一切、保証は出来ませんので
何卒、ご了解の上、ご利用下さい m(__)m

アトピー性皮膚炎の現状

アトピー性皮膚炎の現状



アトピー性皮膚炎の場合、発症の原因がわかっていないため、なかなか完全に治癒する事はできず、対症療法しかできていないのが現状です。



アトピー性皮膚炎は、アレルギー喘息、アレルギー性鼻炎、皮膚炎のじんま疹を起こしやすいアレルギー体質の上に、様々な刺激が加わって生じる痒みを伴う慢性の皮膚疾患と考えられ、アトピー性皮膚炎の患者の約8割は5歳までの幼児期に発症すると言われています。



アトピー性皮膚炎は初期の段階から専門医による適切な治療を受けることが何よりも大切です。

アトピーの日常生活の注意点

アトピーの日常生活の注意点



①皮膚はいつでも清潔に保つ事。
②皮膚の保湿をおこない、乾燥させない。
③爪は短く切り、皮膚を傷つけないようにする。
④適温・適湿の環境を心がける。
⑤刺激の少ない衣類を着る。
⑥汗をかいたらこまめに着替えるようにする。室内を清潔に保つ。



中々すぐにかく事を我慢出来ませんから、③番は、必ずやってました^^
⑤番もよく悩まされましたね。裸が一番?って感じでねww



自分自身の注意で出来る事ばかりですから早く治すためにもきっちり守りたいですね!

アトピー体質=酸性体質

酸性体質とは?

中高年の方のほとんどが酸性体質とさえ言われています。
主にカルシウム不足が、原因だと言われています。



カルシウムは、酸性体質のドロドロになった血液を中和し、体質を弱
アルカリ性に導き、血液をサラサラにするのに役立っています。



カルシウムが不足すると?

アトピー性皮膚炎・喘息・痔・アレルギー性鼻炎・血の道症・偏頭痛・生理痛・つわり・冷え性・湿疹・蓄膿症・皮膚炎・蕁麻疹・シミ・肌荒れ・シワ・ピリン疹・薬疹・高血圧・糖尿病・肝臓病・心臓病・腎臓病・脳梗塞・痴呆・白内障・頭痛・心筋梗塞・静脈瘤などになりやすい体質になります。



わたしたちの体のほとんどの機能の働きにカルシウムが関係しています。



こういった慢性病にはカルシウムの補給による内面からの体質改善が第一です。

目指せ!弱アルカリ性体質

酸性体質が良くないという話をしました。



つまり、健康でいるためには、弱アルカリ性体質に改善する必要があるのです。



汗というのは、酸のかたまりです。
汗をかかない生活をしていると体内に酸が蓄積されます。
こうして酸性体質は、つくられていきます。



よって汗を流すだけでもこういった毒素を排出することとなり、健康的な弱アルカリ性体質になるのです。



汗をかくと・・・

1.  血液・リンパ液などの体液の循環を促進・清浄化
2.  体内の細胞に溜まった老廃物や不要な蓄積物を汗腺から水分とともに
   排出します。
3.  血管内の代謝物の中、特に高血圧や浮腫の原因と考えられる過剰の
   ナトリウムや痛風の原因となる尿素などの血液汚染を、腎臓の負担なく
   排泄し塩分の取りすぎを防げます。



弱アルカリ性体質になるために・・・

弱アルカリ性洗剤、アルカリイオン水、岩盤浴、トルマリン、ピロール作物蒸留竹酢液、酢、クエン酸などが、効果的だと言われています。



アトピーなどの皮膚病に効果のある温泉

こちら

クロレラとダイエットの関係

クロレラは、ダイエットにいいの?


クロレラが、直接ダイエットに効くかといえば、そうではないと思います。
(僕の意見なので専門的な反論は控えて下さいませ~^^; 

ダイエットといえば、真っ先に皆さんが実行するのが、食事制限ではありませんか?

食事制限で無理に落とした体重は、リバウンドという最悪のかたちで戻ってきます。

食事制限をする事で、脂肪だけじゃなく、筋肉まで落としてしまうのです。

筋肉は、体の中で一番エネルギーを使う部分なので、その筋肉が減るということは、
基礎代謝力の低下となり、逆に体脂肪が減りにくい体になってしまいます。

このエネルギー不足の状態が続くと、体を守ろうと脂肪を蓄える働きが活発になります。

よって体脂肪が増えることになります。これが、リバウンドです。



食事量を減らすのではなく、1日3食が基本です!



炭水化物(糖質)を減らし、たんぱく質、ミネラル、ビタミンを 積極的に取るように心がけることです。




クロレラの役割


食事制限をするとどうしても栄養が、偏ってしまいがちです。
その栄養を補う役割を果たすのが、『クロレラ』というわけです。




クロレラを摂取することで


*低カロリー  
*良質のたんぱく質が豊富。→基礎代謝量を増やす筋肉を作るのに良い。
*ビタミンB2を多く含む。→脂肪を燃焼させる褐色脂肪細胞が増える。 
*CGF成分が多い。→ 成長ホルモン促成因子。
*食物繊維を豊富に含む。 → 腸のそうじをして宿便を出す。

その他、様々な栄養素を補うことが出来ます。




クロレラ → 健康な食生活 → ダイエット 





≪ワンポイント≫

貧血気味の方は、食事制限は禁物です!
体重のコントロールは、バランスよく、緑黄色野菜をたっぷりとり、 油脂を制限するカロリー調整と運動を心がけましょう。
クロレラにも鉄分を補う葉酸が含まれています。

クロレラとは?

クロレラは、地球に生命が誕生して数億年を経た、ほぼ30億年以上も前から棲息している淡水性プランクトンです。



他の微小藻類食品と同様、「緑色の植物」であるクロレラはアミノ酸ビタミンミネラルクロロフィルをたくさん含んでいます。



成分の60%がタンパク質で、アミノ酸ビタミンミネラル食物繊維が含まれており、その組成はほうれん草やかぼちゃに似ています。



肝臓・肝臓機能強化、病気にかかりやすい・疲れやすい・高血圧・コレステロール値が高い、などの改善ができます。



豊富に含まれる鉄分は、他の植物と比較しても吸収率に優れています。また、ビタミンA群も豊富で、白内障の改善や眼病の予防効果もあります。さらに、藻の一種であるため、葉緑素(クロロフィル)も豊富に含まれています。葉緑素には抗酸化作用があるので、生活習慣病の予防効果も期待できます。



現在では、有害化学物質でもある重金属も除去]などの効能も注目されています。

クロレラ成分~たんぱく質

たんぱく質とは?



たんぱく質は、三大栄養素のひとつであり、生きていくうえで重要な栄養素といえます。
体重の約1/5をしめ、血液や筋肉などの体をつくる主要な成分であるとともに、
酵素などの生命の維持に欠かせない多くの成分になります。
また、エネルギー源としても使われることもあります。



三大栄養素・・・炭水化物、脂質、たんぱく質

五大栄養素・・・炭水化物、脂質、たんぱく質、無機質、ビタミン



酵素の特徴

1,生きるために絶対になくてはならない酵素
2,ビタミンやミネラルそして酵素の共同作業
3,一つの仕事しかできない酵素
4,熱によって変成する
5,発酵食品や生の食べ物(新鮮なもの)には酵素がある

酵素に関しての詳しい情報は、こちら

クロレラ成分~アミノ酸

アミノ酸とは?



ヒトのカラダの約60%は水です。そして、残りの約半分がアミノ酸(たんぱく質も含む)です。

アミノ酸は人間のカラダの細胞、ホルモン、酵素などを形成する他、カラダにとって様々な重要な機能を担っています。



アミノ酸について詳しい説明は、こちら



ホルモン・・・生体内の特定の器官の働きを調節するための情報伝達を担う物質であり、
       栄養分などとは違って、ホルモンの体液中の濃度は非常に微量である。

クロレラ成分~ビタミン

ビタミンとは?



ビタミンの「VITA」はラテン語で生命を意味します。
体内で作れない、または、作れても必要量に足りない微量栄養素のことを言います。
体内で作れないため、食物などから摂取する必要があり、足りないときは欠乏症状が、
摂りすぎているときは過剰症が表れます。
ビタミンは13種類あり、ビタミンA、D、E、Kの脂溶性ビタミンと、
ビタミンB群Cの水溶性ビタミンがあります。
ビタミンは人間が生きていくための大切な働きをしています。



脂溶性ビタミン・・・脂溶性ビタミンは水に溶けず、脂質に可溶で、脂質に溶けた形で肝臓など体内に蓄えることが可能です。そのため、多量に摂取すると、体外への排泄機構がないことから、過剰症の危険があります。

ビタミンB群・・・ビタミンB群はエネルギーの供給や老廃物の代謝に働きます。つまり、元気の素です。B群は相互に助け合っていますから総合的に摂取するのが理想です。

Cの水溶性ビタミン・・・ビタミンCはアスコルビン酸ともいわれ、骨や腱などの結合たんぱく質であるコラーゲンの生成に関与し、毛細血管・歯・軟骨などを正常に保つ働きがあります。また皮膚のメラニン色素の生成を抑え、日焼けを防ぐ作用や、ストレスやかぜなどの病気に対する抵抗力を強める働きがあります。



ビタミンについて詳しく知りたい方は、こちら

クロレラ成分~ミネラル

ミネラルとは?



ミネラル (mineral) とは、一般的な有機物に含まれる元素(炭素・水素・窒素・酸素)以外に、生体にとって欠かせない元素のことを指し、微量元素といわれます。
炭水化物、脂質、蛋白質、ビタミンと並び五大栄養素のひとつです。
この中で、ミネラルだけは体内で作りだすことができないので、食物などから摂取する必要があります。



詳しくミネラルについて知りたい片は、こちら

クロレラ成分~食物繊維

食物繊維とは?



食物繊維(ダイエタリー・ファイバー)とは、食品中の成分のうち、人の消化酵素で消化されにくい成分のことをいい、水溶性食物繊維と不溶性食物繊維とに分けられます。



水溶性食物繊維・・・糖分の吸収速度をゆるやかにするので、食後の血糖値の急激な上昇を抑えてくれます。さらに、血液中のコレステロール値を減少させる働きもあります。

不溶性食物繊維・・・水に溶けにくい繊維質で、水分を保持し、便のかさを増やして排便を促す作用の他、発ガン性物質などの腸内の有害物質を体外へと排出させる働きを持つとも言われています。



5大栄養素に続く、「第6の栄養素」として重要視されています。



食物繊維についてもっと詳しく知りたい方は、こちら

クロレラ成分~炭水化物

炭水化物とは?



炭水化物は、単糖類(ブドウ糖、果糖、ガラクトースなど)、二糖類(ショ糖、乳糖など)、多糖類(デンプン、グリコーゲン、食物繊維など)に分類されます。
また、体内では血液、肝臓と筋肉に少量蓄えられています。血液中では血糖として存在しています。



炭水化物についてもっと詳しく知りたい方は、こちら

クロレラ成分~葉緑素

葉緑素とは?



葉緑素はその造血作用によりヘモグロビンになり、
リンパ液を活性して白血球を強くし、成分がきちんと整った血液(きれいな血)になります。
きれいな血が一定の速度で一定の量が体中を巡り酸素と栄養を体中に運ぶことで
細胞を強くし、さらに免疫力を高めます。
きれいな血が体中を巡ることで血液の持つパワーをしっかりとよみがえらせ
人間の元々持っていた自然治癒力も高めます。



葉緑素についてもっと詳しく知りたい方は、こちら

クロレラ成分~葉酸

葉酸とは?



葉酸はビタミンB群のひとつで、栄養機能食品として厚生労働省に認められている、正当派の栄養素です。
葉酸をしっかり摂取していると、正常な赤血球が形成されます。



葉酸と妊娠



葉酸が妊娠との関係の中で、注目を浴びている理由はきわめて妊娠初期に葉酸が不足すると、神経系の障害を持つ子供が生まれるリスクが高まるといわれているからです。



葉酸についてもっと詳しく知りたい方は、こちら

クロレラの特徴

クロレラの特徴


■酸性体質を弱アルカリ性に変化させる。

■細胞の働きを活性化させ、新陳代謝を促進する。

■細菌やウィルスに対する抵抗力が強まり、伝染病に対し身体を強くする。

■赤血球を回復させる。それは、クロレラエキスの成分の1種・S-ヌクレオチドペプチドが関係している。

■造血作用を活性化させる。

■肝臓、腎臓の働きを活性化させる。

■たんぱく質の合成をサポートし、スタミナ増強、疲労回復などの効果をもたらす。

■脂肪代謝を正常化させ、肥満を防ぐ。

クロレラを必要とする人

いくつあてはまりますか?



・ 甘いものや油っこいものが大好きな方

・ ビタミン不足な方

・ 美容に気を使う方

・ お酒の飲みすぎやタバコの吸いすぎが気になる方

・ 朝食は食べない、いつも食べる時間がまちまち。食生活の不規則な方

・ 野菜嫌いや野菜摂取不足ぎみのお子さま

・ 好き嫌いが多く、偏食がちな方

・ スタミナが気になる方

・ 甘いものや油っこいものが大好きな方



クロレラと関係なく、健康にとっていいことではありません。
ご自身の生活習慣を見直しましょう!

自己紹介~きっかけ

『元気マン』と申します。

30歳、既婚。

3人の子持ちです。

僕が、このようなブログをつくったのは、親の立場になって尚更、健康を意識し始めたこともありますが、やはり、子供の頃のアトピーの体験があったからです。

年中、掻き毟って爛れた肌をしている自分を恥ずかしく思っていました。
カサカサな肌、斑点が出来た肌、いくら治そうと思っても我慢出来なかったんです。
痒くて痒くて血が出ても痒くて、唯一、この痒さから逃げれる手段は、ステロイドでした。

薄着になるのも嫌で、夏にプールに入るのも嫌で、周りの友達には、理由のわからない僕の体。
健康診断のとき、病院の先生が、かけてくれる一言、『痒かったなぁ~』。
わかってくれる人がいる!僕は、それだけで嬉しくなったもんです。

ご存知のようにステロイドは、副作用が怖い。
長く使用していた僕は、逆に塗れば痒くなる悪循環を繰り返していました。

思春期に入る僕は、益々、自分の体にコンプレックスをもつようになりました。
それを心配した母が、TVや広告などで知っていた『クロレラ』を使用することを考えてくれました。

もちろん、最初は、半信半疑。
ある会社が、販売しているクロレラは、その人に合った配合で作られた専用のクロレラセットって
感じでそこそこの金額がしたと思います。
経済的なことも考えて長期続ける事も考えて薬局などで売られている一般的なクロレラを使用してみることにしました。
適当ですが、縋る気持ちで、毎日20~30粒飲み続けました。

僕にとっては、飲みやすく、続けやすいものだったので3ヶ月くらいたった頃からゆっくり効果が現れてきたんです。

それに気付いたのは、母親の一言。『あんた、最近、かかなくなったなぁ~』

そう言われればそうでした。
毎日、無意識のうちにボリボリかいていた自分が、嘘のようにかかなくなっていました。
痒くなくなってきたんですよ。

これは、嬉しくて嬉しくて仕方なかったですね♪

その後、続けて飲んでいた僕は、痒みに悩まされる日々とおさらばしたのでした。

一体、何が効いたのか?アトピー体質そのものが治るものなのか?
僕には、答えはわかりませんが、少なくとも僕は、『クロレラ』によって一つの悩みから
救われたのは、事実です。

真剣に悩まれている方の励みになれば嬉しいですが、人それぞれですから
もちろん合わなかった!酷くなった!という方もおられるでしょう。

ですが、こういう例を参考に前向きに治す気持ちをもって頂ければと思います。

僕は、医者じゃありませんから、具体的なお話は出来ませんが、
何よりも健康が大事だという意思は、もっていきたいと思っています。

元気マンより